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Downwell【レビューとトロコン】

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神風のヒロ

「Downwell」は珍しい下スクロールアクションゲームで、スピード感もあって、アクションゲーム好きならオススメしたいと思ったゲームだよ!

アイキャッチでもある上記画像はMy Nintendo Storeより|Downwell公式サイト

(これ以外のこの記事の画像や動画は全てプレイステーション5でのプレイ中の画像や動画などです)

管理人はPS4版をプレイしましたが、Steam版、PS Vita版、Nintendo Switch版もあります。

神風のヒロ

管理人のこのゲームのプレイ時間は10時間ぐらいだよ。

【PS4版】Downwell
総合評価
( 4 )
メリット
  • 珍しい下スクロール2Dアクションゲーム
  • スピード感があり、アクションが好きならやりごたえがありそうな難易度
  • 長くても1プレイ20分ほどなので、ちょこっとやるのにも最適
  • 定価でも509円と安め(Steamなら定価でも350円と更に安い)
デメリット
  • アクションが苦手な人はノーマルモードでもキツイかも
  • ストーリーやチュートリアルはないに等しい
  • やられると最初からで、恒久的なもの以外は何も引き継げない

管理人の総合評価の点数の付け方についてはこちらから

神風のヒロ

「Downwell」についての解説や、レビューなどを書いていくよ!

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目次

Downwellの概要

ジャンルアクション
対応機種Steam
プレイステーション4
プレイステーション・ヴィータ
Nintendo Switch
開発元Moppin
発売日【Steam】2015年10月15日
【PS4/PSV】2016年5月26日
【Switch】2019年1月31日
定価【Steam】350円
【PS4/PSV】509円
【Switch】500円
プレイ人数1人
レーティングCERO:B(12才以上対象)
PS Plus2018年3月7日から2018年4月3日まで毎月のフリープレイで配信されていました。
公式サイトDownwell
権利表記Copyright 2015 Moppin. All Rights Reserved.

Downwellとは?(あらすじ)

深淵で待ち受けるものは、希望か、絶望か—
主人公が頼れるものは、ガンブーツひとつ。
ぽっかりと空いた井戸に落ちて行く。
静寂に包まれた底なしの闇に飛び込んだが最後、もう後戻りは出来ない。
得体の知れない化物を倒し、踏みつけ、下へ下へ。
洞窟に残された宝の山や、井戸の中の不思議なよろず屋でアイテムを揃え、自分自身を強化しながらどんどん突き進む。
幾多の挑戦者を苦しめた、究極の難易度を誇る2Dアクションゲーム。
あなたは最後までたどり着けるか!?

PS Storeより引用

一応あらすじみたいなものはあるようですが、ストーリーはないと言っていいです。

オサムちゃん

ストーリーはないんだけど、井戸の底では何かが待ち構えているよ!

ガイズくん

何かってなんだろう、すごく気になるね!

ゲーム内容について

横スクロールではなく、下スクロールがほぼ全ての珍しい2Dアクションゲームです。

Downが下へと言う意味で、wellが井戸という意味通り、井戸の底を目指してどんどん下へと降りて行くゲームです。

井戸の底へ行く道中には色々な敵がいるのですが、基本的な敵の倒し方が2つあります。

下へと射撃する武器である「ガンブーツ」で敵を攻撃するか、「踏む」ことでも倒すことができます。

白色の敵は「ガンブーツ」か「踏む」ことのどちらでも倒せるのですが、ほとんど赤色の敵は「踏む」とダメージを受けるだけなので、基本的には「ガンブーツ」で倒しましょう。

オサムちゃん

このゲームは最後のボス以外は敵を倒さなくても先に進めるので、ダメージを受けるぐらいなら敵を無視して進んだほうがいいよ。

1つのエリアは3つのレベルに区切られていて、それを4エリア分(合計12レベル分)クリアすると、ボス戦となるのですが、ボスを倒すとゲームクリアとなります。

「HP」がなくなって0になると、ゲームオーバーとなり、入手したアイテムなどは全てなくなり、最初からとなります。

ただ、「ジェムの累積入手数」だけは引き継がれ、それが一定数貯まると後述する「スタイル」などが解放されます。

井戸の構造や敵配置はプレイする毎に変化します。

ガンブーツでの射撃について

「ガンブーツ」で下方向に射撃して攻撃することができるのですが、撃ち放題なわけではなく、制限があります。

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